【ベースTAB譜】Official髭男dism – Pretender ~簡単な解説~

 ここでは「Official髭男dism – Pretender」について、ワンポイントアドバイス・簡単な解説を書いていきます。TAB譜はPiascore楽譜ストア(下のリンク)から購入できます。

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リズムパターンとゴーストノート

 今回取り上げるのは2番Aメロ、楽譜上ではDセクションにあたる部分です。

 下はDセクション最後の部分です。

 Dセクションのリズムパターン(小節頭部分)は、小節61.62のような2パターンあります。どちらも16分音符が間に1つか3つ挟むパターンで、16分の後の音2つは裏で弾くことになります。”ンダンダ”みたいリズムですね。

 小節62のパターンだけ間の16分はゴーストノートにしていますが、人によってゴーストノートがあった方が弾きやすい場合もあると思います。そういった場合、小節61もゴーストノートで弾くと感覚をつかみやすいと思います。

 ベースは全体的にどっしり支える曲なので、安定したリズム・演奏ができるといいですね。

 他にもベースTAB譜を販売しているので、気になった方はチェックしてください。

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